本・CD・DVD・ゲーム等ご購入のさい(¥1500以上で送料無料)は出来れば下記サーチ&下記リンクからおねがいします
四季報の主要データはネット証券でも見れますが、そこそこ使えるものの四季報本誌でしか見れないので意外に知られていない”(四季報相場かどうかを判断出来る)業績修正変化記号””(天井&底値時に判断の助けになる)高値&安値平均PER”の解説や、四季報の号別での注目度の違いについてなど(私も”青色四季報”は最注目号だと思っているので全て捨てずに残しています)四季報は買うもののイマイチ使いこなせていないような方にはお薦め出来る会社四季報活用ガイド本だと思います。↓↓↓
四季報のCDROM版です。スクリーニングで銘柄検索や過去の財務データ推移をチェックできるので、年1回ぐらい買っておけば良いと思います。↓↓↓
年2回程度買って残していくと上方or下方修正しそうな銘柄をチェック出来ます。某会社情報より(専属のアナリストが居る為)業績予想的中率が高くどちらか一冊買っていくなら四季報が断然お薦めです。↓↓↓
ダイヤモンド「株」データブック です。
全銘柄版は色々あった末に実質廃刊状態に追い込まれてしまいましたが、銘柄数が少ない分誤植も少なく二期分の業績予想は結構参考になるのでお薦めです。↓↓↓
私がこの本を読んだのは2003年11月です。
いわゆる”システムトレード”の入門書でシステム売買に関して基本的な事が書かれています。
基本的と言ってもテクニカル&ファンダメンタルズ分析に対して”それなりの知識”がある事が前提に書かれているので、チャートブック週足集の見方・使い方 基礎編&応用編に書かれている程度の事は解っていないとサクサク読み進めるのは難しいと思います。
ストップロス・スリッページ・トレーリングストップ・カーブフィッティング・PF(プロフィットファクター)・MIDD(最大ドローダウン)などなどを理解しトレードに利用して、”テクニカル分析評論家”から”テクニカル分析を利用した”システムトレーダー”に脱皮したいと考えている中上級者な方にはかなりお薦め出来る本だと思います。↓↓↓
チャートブック週足集の見方・使い方 基礎編です。私が読み終わったのは99/12/11で、約250Pを1日1〜2時間掛けて4Pずつ読みました。初心者向けチャート本を読んである程度理解した上でテクニカル分析をマスターするのにお薦めの一冊です。今の私のチャート分析はこの本が基礎になっています。↓↓↓
チャートブック週足集の見方・使い方 応用編です。基礎編に続けて読んだ一冊ですが全て読んだ訳ではないので読破日は不明(未達)です。P268〜315までの「ポジションを考える」は勝利の鍵である「リスク管理」について解り易く書かれているので何度も読み直しました。他のページも良い事が色々書いてありますが「ポジションを考える」の50ページ分だけでもその後のリスク管理への影響を考えれば楽々元が取れると思います(少なくとも私はそうでした)。ただ応用編だけあって内容的には結構難しいので初心者編を終えてからの方がベターです。平時は勝てるけど、急落・急騰時に大負けしたりしてそれまでの利益をふいにしてしまうような勝ち組の入り口に入りそうで入れない…そんな多くの並トレーダーさんがリスク管理に目覚める為にお薦めの一冊です。↓↓↓
年会費永年無料であるにもかかわらずサービスがかなり良いクレカだったので作りました。
ポイント還元率が高いのに加えクレカ決済100円毎に1P還元なので特に小額決済での還元効率が良いです。
例えば月間支払額4900円なら多くのクレカが4000円分に0.5%還元(¥20)な所が楽天なら4900円に1.0%還元(¥49)とかなり良いです。
更に楽天で使う場合、カード&楽天ショッピングポイントの合計で2.0%還元(¥98)となり更にお徳に。
他にも年会費無料カードでありながら海外旅行傷続保険2000万等の保険(救援者費用200万は無料カードでは最強のはず)もかなり充実しています。
あと、現在楽天がカード発行枚数を増やすために審査を甘くしている模様で、いわゆる肩書きが無くても(上の三井住友なら審査が厳し目の自営や自由、当然自称職業デイトレーダー(無職?)なんかも)クレヒスが汚れていなければ大抵通ります。
私自身も職業トレーダー・勤め先に自分の名前(^^;)で審査が即日通りましたので、特に現在職業トレーダーでクレカを持っていない人にもお薦め出来るカードです。
とりあえずカード作成で2000楽天ポイント(¥2000相当)貰えますし、09年6月現在楽天ブックスはDVD・Blu-ray予約で26%OFF!!、更に注文金額1500円以上で送料無料!でいけますし、無料クレカでは断然お薦めの一枚です。↓↓↓
私はこのカードをメインに使っています。
三井住友VISAゴールドの良い所は、他のゴールドでは傷続保険等が利用付帯(旅行代金等を決済する必要がある)である所が国内旅行でも保険が付帯保障(所持しているだけでOK、他ブランドでもゴールドクラスならなら海外は付帯保障)な事。
他には上級カード(プラチナ)もあるので、将来VISAブランドでセレブカードへの道をとりあえず確保しておきたい場合にはお薦めの三住です。
最近はケーブルTV・ネット・携帯代に公共料金の支払い(一部電気ガス料金等)までカード払い出来るしポイントも貯まります。
チャージ不要のiD(アイディ)搭載でコンビニ等での小額決済も楽々で更に便利に。
クレカは歳を取ると作り難くなるので、まだ一枚もお持ちでない方はとりあえず(40歳までに)クラシックでも作っておく事をお薦めします。↓↓↓
「TMPGEnc MPEG Editor」
録画したMPEGデータからCMカット等をする場合に超お薦めのソフトです。
動画を1コマ単位でカットしても最低限のデータエンコードで無劣化出力出来る優れもの。
ドラマ・野球・サッカー等実写系のデータ圧縮に最適です。検索で来られた方はカテゴリー「お薦めアイテムのツボ」に簡単な使い方を載せていますのでご覧下さいませ↓↓↓
「TMPGEnc 4.0 XPress」
録画したMPEGデータからCMカットやノイズ除去&データの大幅圧縮をする場合に超お薦めのソフトです。
特にアニメのような動画圧縮に向いてます。
ノイズ除去機能が強力でU局(アナログ放送)で多い画面のザラツキや縦ゴースト、斜めにたくさん出るビートノイズ等をかなり逓減出来る秀作ソフトです。検索で来られた方はカテゴリー「お薦めアイテムのツボ」に簡単な使い方を載せていますのでご覧下さいませ↓↓↓
私が買った東芝のHDD&DVDレコーダーの後継機種シリーズ です。
東芝レコーダーの良い所はLAN回線を通じてPCにMPEGデータをそのまま転・出来ること!
(ただし下記フリーソフトを使わないと駄目ですが超便利!^^
http://www.roy.hi-ho.ne.jp/masao/rd/vrd.htm)
私は録画>LANでPCに転送>上で紹介してるMPEGエディターあるいはTMPGencでCMを1フレーム単位でカット処理>DVDムービーライターで編集>DVDに焼き込み…して市販ソフトのような凝ったメニューのこだわりのマイDVDコレクションを作ってます。
検索で来られた方はカテゴリー「お薦めアイテムのツボ」に簡単な使い方を載せていますのでご覧下さいませ
「株式サヤ取りの実践」
私がこの本を読んだのは2000年11月です。株式での鞘取りの基本的な事が書かれています。↓↓↓
「あなたも株のプロになれる―成功した男の驚くべき売買記録」
私がはじめて読んだのは2000年5月です。
内容は古いですがツナギ売買&分割売買の実際がよく解ると思います。
勝ち組を狙うならツナギ&分割売買が出来ない(解るだけでは駄目)と辛いと思います。
私も分割売買は意識しています。4or3で入ってMAXは8までです。↓↓↓
「個人でできる裁定取引入門」
私が最初に読んだのは相場低迷の2001年2月です。
私の鞘取りに関する考え方の基本的部分はこの本からきています。
書名にサヤ取りの文字はないですが同友館の鞘関連本では一押しの一冊です。↓↓↓
個人でできる裁定取引入門
「ツナギ売買の実践」
私がこの本を読んだのは2000年3月です。
この本でサヤ取りを知ったのですが、当時直感的に「安定して取るならこれしかない!」っと思った記憶が鮮明に残っています。
ただその一方で今の資金量では生活の糧を稼ぐには辛いんじゃないか…という訳でサヤに取り組むのは封印しました。
私は後で読み返したい所には折り目をつけているのですが、この本はP84〜P230に大量に折り目を付けています。
書名はツナギ…ですがサヤ取り屋を目指すなら読んでおいて損は無い一冊です。
勿論ツナギ売買は片張りでも必携のテクですので片張り専門な方にもお薦めします。
この本に出会っていなかったら今の私はないっぽいです…(´・∀・`;)。
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ツナギ売買の実践
「図解兵法―組織を率いる戦法と策略」
私が最初に読んだのは1990年です。
この本に限らず大橋氏の本はかなり読みました。
投資に限らず迷った時に答えを導き出す処方箋として使える兵法に入門するのにベストな一冊です。
相場に挑むならファンダ・テクニカルを知る前に読んでおいて損は無い本だと個人的には思ってます。↓↓↓
図解兵法―組織を率いる戦法と策略
私の中国株投資銘柄はこの本の全銘柄をチェックして決定しました。
中国株関連で似たような本がいくつかありますが、他社本はデータの誤載が多く投資の参考にはなりませんが、二季報はかなりまともで有る程度の信頼がおけるので、中国株銘柄チェックで一冊買っていくなら二季報がイチオシです。
日本の四季報同様に二期先までの業績予想も載っており、情報の少ない中国株にとって二季報の情報は貴重なので、中国株投資のさいは必携の一冊だと思います。↓↓↓
香港・中国本土に加えてアジア6ヶ国(韓国31社・ベトナム27社・台湾19社・シンガポール19社・タイ19社・マレーシア16社)個別企業が収録された初の日本語本(多分)です。特に日本語情報の少ないマレーシア&シンガポールのデータは貴重。ただ創刊したてでこなれていないのか(前号で抜けていた韓国最大企業@サムスン電子のデータは掲載されたものの)証券コード順で掲載されていなかったりします。それでも現時点で東南アジアをカバーした投資データ本としては貴重なので、アジア株投資をしたい人にはかなりお薦めの一冊です。
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外国株へ投資をする時に対象国を調べたり商品相場動向を考えたりする際のデータチェックに使っています。世界各国の様々なデータに農産物・鉱物その他資源の算出・埋蔵量データなども載っていて手元に一冊あればかなり便利なので外国株・商品資産へ長期投資をしているような方にお薦めです。
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私のタイ株投資銘柄は主にこの本の紹介銘柄をチェックし決定しました。
紹介銘柄が少ない分1銘柄につき約6Pの詳細解説がありますので、タイ株投資にお薦めの一冊です。↓↓↓
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